相撲なんてただのデブのぶつかり合い

わたしは相撲なんて興味が無いけどこういう事件が起きるくらいだから、
相撲も低レベルだという事が良く分かるわね。
こういう事を世の中の人が良く知れば相撲はデブのぶつかり合いとしか思わなくなるかもね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070929-00000047-san-spo&kz=spo
力士急死の時津風親方 立件待たず処分も 文科省指導受け相撲協会
9月29日8時1分配信 産経新聞


 大相撲・時津風部屋の序ノ口力士、時太山(ときたいざん)=当時(17)、本名・斉藤俊さん=が稽古(けいこ)後に急死した問題で、日本相撲協会の北の湖理事長は28日、文部科学省から事情聴取を受け、時津風親方に対して協会独自の調査を行い、状況によっては立件を待たずに処分を下す意向を示した。

 また、過去10年にさかのぼって類似事例を検証し、力士の指導に関する検討委員会に外部有識者を加える方針も表明。いずれも文科省の指導を受け実施するもので、同省が具体的問題で相撲協会を指導したのは初めて。

 北の湖理事長ら相撲協会幹部は同日、文科省を訪れ、渡海紀三朗文科相や松浪健四郎副大臣に対し「命の大切さは重々承知している。ご迷惑をかけて申し訳ない。深く反省している」と公式に謝罪するとともに、経緯を説明した。

 文科省から真相追及や関係者への処分を求められた北の湖理事長は、処分は立件を待ってから下すという従来の方針を修正。「協会としても時津風親方から話を聴き、きちんと状況が把握できたら、立件までに対応しないといけない」と述べた。時津風親方に対する事情聴取や処分決定に必要な理事会開催は、10月1日以降になる見通し。

 また、過去に現役力士が死亡した例などを調査し、再発防止の資料とする考えも表明。平成15年に北の湖部屋の現役力士=当時(15)=が心臓病で死亡した問題も調査対象となる見込みだ。

 検討委員会に第三者の有識者を加えることについては「いろいろな人をいれて稽古の在り方を検討したい」と説明した。

 今回の指導について文科省は「公益法人の事業として力士の養成も入っている」と述べ、問題が刑事事件として立件される可能性が出てきたため、監督官庁として事業が適正に行われているか確認する必要があったと説明。協会には調査などの経緯を逐次報告するよう求めたという。

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序ノ口序ノ口(じょのくち)は、大相撲の番付の最下位の階級。番付表では最も小さい文字で書かれるため、相撲界では「虫眼鏡」とも呼ばれる。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Article- History License

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